三女(2歳)のワンオペ育児が予想外に大変だった…

こんにちは、ゴリログ(@GoriLog)です。

昨日の昼から今日の昼までの丸っと1日を、三女のミツ(2歳)と2人で過ごしました。

というのも、妻と長女(9歳)と次女(6歳)の3人が1泊でお泊まりに行っちゃったんですね。

地域の子供会的な集まりで。

子供たちはめちゃくちゃ楽しみにしていたし、実際に楽しかったみたいなので、それ自体は喜ばしいことなのですが、家に残される僕とミツがどうなるか・・・っていうね…笑

で、結論から言うと

やっぱりワンオペは大変

ってこと。

僕は普段から家事や育児はやってる方だと思うので、「オムツの替え方が分からない!」とか「ご飯をどうしたら・・・」っていうことで困ったことはありませんでした。

その辺は全然大丈夫。

なので、普通に考えれば子供1人くらいの世話なんて余裕だと思っていたのですが、今回気づいたのが、

子供1人”だから”大変

って事ですね。

普段はお姉ちゃん2人がいて、その2人が結構ミツの面倒をみていたりしてくています。

僕がご飯作ってる時とかにも、彼女たちがミツと遊んでくれていたりもするので、ご飯作りに集中できます。

困った時には「ミツのことよろしくー!」と声を掛けると飛んできて相手をしてくれます。

なので、普段は僕と妻の2人でミツの育児をしているというよりも、4人で育児をしてたんですね。

これは当たり前のようで、結構盲点でした。

今回僕が1人でミツの世話をするっていうのは、普段の

フォーオペ(4対1)

から

ワンオペ(1対1)

になったってことですね…笑

その落差っていうのがツラいと感じた原因な気がします。

よくよく考えてみると、今までの育児って長女のウタが生まれた時が1番大変で、その後のタミやミツが生まれるたびに楽になっていった感覚があります(今思い返せば、僕の主観で、ですが)。

それって単純に育児に慣れたっていうよりも、サポート役が増えていたんですね。

だから、今回久しぶりにサポート無しで育児に向き合ってみた時に想像以上に大変だった、ってことなんでしょう。

何気に今のミツはいわゆる『魔の2歳児』まっただ中なので、それもあるとは思いますが。

なんにせよ、改めて育児の大変さが身に染みた2日間でした。

ただ、やっぱり子供は可愛いってことも再確認できたので良かったです。

特に寝てるとき 笑

ということで今回は以上です。

では。

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