お正月の定番『福笑い』を自作して子供と遊んでみた

2019年の年末は家族が体調を崩したりしたので、2020年のお正月は基本的あまり外出せずに家でまったり過ごしていました。

ただ、子供たちは暇そうなのでダンボールを使ってお正月らしく『福笑い』を作って遊ぶことに。

早速、ダンボールに顔の輪郭を描いていく長女のウタ(7歳)。

目、鼻、口、ほっぺた、ヒゲといったパーツも準備して、一応これが完成形らしいです(ちなみに、ダンボールの表裏で男女が入れ替わるシステム)。

早速、自分で作った福笑いを、自分でチャレンジするウタ。

慎重派のウタは「このカタチは目かな?」と手触りをもとに慎重においていきます。

で、出来上がった福笑いをみて、みんなで爆笑!

次女のタミ(5歳)もチャレンジ。

直感派のタミは、パッパとあまり考えずに、感じたままに置いていった結果…

なんか、鼻の上にヒゲがあったり、口がひっくり返っていたりと、なんだかすごい顔になりました。

これもまたみんなで爆笑!

同じ姉妹でも、まったく性格の違う2人なので、こういうところでも違いが出て面白いですね。

単純だけど、なんだか笑っちゃう『福笑い』。まったりした正月にお勧めです。

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